沿革

1953釣竿の差し込み継手部品である円筒深絞り加工を開始するため、ミカド金属工業株式会社を設立。
1958オルゴール部品、マイクロモータケースの深絞り加工に着手 。
1966新事業として『ボール盤送り装置』、『足踏みプレス安全装置』を開発し、生産合理化用装置の製造販売を開始。
1969空圧インデックステーブルを開発し、製造販売を開始。
1970エアプレスの製造販売を開始。
1985東京に日本機器販売株式会社(現 ミカド機器販売株式会社)を設立 。
1995創業30周年にあたり、プレス加工工場として三日町工場を新設。
1996ヒータプレスを開発し、製造販売を開始。
1997創業35周年にあたり、ミカドテクノス株式会社に社名を変更。
1998樹脂抜き加工、樹脂エンボス加工、張り合わせ加工等、金属分野以外の加工生産を開始。
2000瞬時真空プレスを開発し、製造販売を開始。
2002マルチバランサー型真空プレスを開発。
2004400℃高温真空プレスを開発。
2006経済産業省、中小企業庁編集「第一回元気なモノ作り中小企業300社」に選定。
2007高圧含浸装置、真空三次元加圧装置を開発。
中小企業研究センター「第40回グッドカンパニー大賞特別賞」を受賞。
2008UV硬化真空熟加圧装置を開発。
2011本社工場を移転し、研究開発センターを設立。
2014真空熱加圧装置(3Dモデル)を開発
2015NAGANOものづくりエクセレンスに『真空熱加圧装置』が認定される

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